2011年10月28日

個人事業主向けの印鑑ショップランキング

個人事業主の視点でおすすめの印鑑販売店を挙げてみました。

とにかく安く印鑑を作りたい
住所印用のゴム印が特に格安です。

⇒ 激安ハンコの東洋堂印鑑


超特急で印鑑を仕上げたい
たいていの印鑑なら即日出荷してくれます。
印鑑のイメージをプレビューできる数少ないハンコ屋さんです。

⇒ 【即日発送OK】印鑑、はんこ専門店「はんこdeハンコ」



格安名刺

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posted by カフェ開業 at 19:35| 印鑑ランキング

2011年09月27日

個人事業主印 シャチハタ印鑑でも大丈夫?

印鑑の目的によって使い分けが必要になりますが、認印ならば基本的にシャチハタでも大丈夫だとされています。認印は領収書や伝票の類であれば問題ないという判断が一般的です。朱肉につける手間を考えれば、スタンプ式の認印は必須だと私は考えています。

ちなみに個人事業印は名字だけで十分です。

契約書の類や、通帳には銀行印や実印を用いるのが一般的ですので、シャチハタを認印用に、大事な書類は実印でという風に分けていれば問題ないでしょう。

ちなみに、シャチハタというのはスタンプ式の代名詞で使われている場合もありますが、会社の名前なので、認印がスタンプ式ならばメーカーをよく確認しておかなければ、朱肉が合わずにスタンプが使えなくなることがあります。


posted by カフェ開業 at 17:20| シャチハタ 印鑑

2010年12月26日

個人事業主 住所印、ゴム印の選び方

住所印はあった方がよい一番の理由は、業務の煩雑さを減らすことです。
見た目の重要度は2番目以降だと思います。

住所印の選択肢には、スタンプ式とゴム印とどちらかを選ぶことになります。

スタンプ式住所印のメリット
スタンプ式最大の魅力は、インクを押す手間が無くなるので、大幅に時間短縮ができます。
押す機会が多いほど、スタンプ式に軍配が上がります。

ゴム印住所印のメリット
ゴム印の長所は、いくつかのパーツを組み合わせることで様式や目的に応じた表記が可能になることです。スタンプ式にすると内部調整が出来ないので、顧客提出用の書式がいろいろな種類に分かれているのなら、ゴム印の方が良いかもしれません。

直接関係はありませんが、登記に必要な住所印には、番地まで正確に書いてある省略しない住所と氏名、屋号以外のものを載せてはいけないという決まりがあります。


posted by カフェ開業 at 09:00| 住所印

2010年12月25日

個人事業で必要な印鑑とは

法人の印鑑ならば、丸印と角印と住所印が必要というのは分かると思いますが、個人事業となればどこまで必要なのか不明です。

個人事業のスタイルにもよると思いますが、個人事業主に必要なケースを考えると、見積書や領収書に最も印鑑が必要になると思われます。

つまり、絶対に必要なものをあげるなら住所印という事になります。角印や丸印は会社にあって当たり前の印鑑ですので、これらを使用する場合には、ひょっとしたら会社と間違われる可能性がありますので、よく注意しましょう。

最低限用意するならば、住所印と個人の実印(印鑑登録をしてある個人のもの)の2つがあれば、とりあえずの用は足りるでしょう。


posted by カフェ開業 at 16:36| 個人事業主の印鑑